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チャレンジカップの歴史

チャレンジカップ2009

開催期間 2008年10月〜2009年3月
参加者数 2,164組 4,853名
グランプリ決定戦 2009年4月26日 新宿厚生年金会館
グランプリ
S.Y 自信貯金チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 札幌北12条校 (北海道)
小学、中学の9年間、親友と呼べるやつはいなかった・・・。自分自身の壁を破るために彼は「友達を2人作ること」にチャレンジした。勇気を振り絞り、一生懸命コミュニケーションをとることで目標達成。「今は学校に行くのが楽しくてしょうがない!」、困難を乗り越えた彼の顔は笑顔に満ち溢れていました。
優秀賞
Nakada investigate 自信貯金チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 仙台中田校 (宮城県)
自分達の住んでいる町をもっと活性化させたい!そんな想いを持ったメンバーは「まず自分達がもっと町のことを知らなきゃいけない」と考え、町に飛び出した!町のガイドブックを手書きで20冊書き上げた彼女達は地域の人たちの温かさに触れ、大きな宝物を手にしたようです。
AKW24 夢チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 鶴見潮田校 (神奈川県)
彼らが挑戦したチャレンジは、横浜から京都まで自転車で行くこと!でも、その前に受験生である彼らは志望校に合格しなければならなかった。勉強と体力づくりのトレーニングの両立を成し遂げ、志望校合格と京都までの走破を実現し、彼らは大きな自信を得ることができました。
ボランティア ヤロッカ! 自信貯金チャレンジ部門
未来教育ゼミ 灘中央教室 (兵庫県)
異人館といえば、神戸の観光名所。彼は主体的に行動できる習慣を身につけるために、ボランティアで観光ガイドをすることにチャレンジ!100組以上の観光客を案内した彼は、自分がずっと抱えていた自分自身の課題も解決し、大きく成長しました。
team One For Alls 社会貢献チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 拝島校 (東京都)
ワクチンを寄付するため、ペットボトルのふた集めに11人のメンバーが立ち上がった!小学生ながら様々な苦難を乗り越え、学校や地域も巻き込んだ活動の結果、10万個ものペットボトルのふたを集めることができました。
THE 津波 勉強チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 六十谷校 (和歌山県)
12名のメンバーが全員でプリント学習に挑戦!最初は温度差のあったメンバー達もお互いが刺激しあい、相乗効果を発揮することで、最終的には1万3000枚ものプリントをやり遂げ、定期テストの成績向上、志望校合格などを実現しました。
V²4(バレー部) 自信貯金チャレンジ部門
桜の聖母学院中学校 (福島県)
バレー部に所属する彼女達は「試合でもっと掛け声を出せるようになる」ために、全校を巻き込んだチャレンジに挑戦!全生徒の名前を覚えて、毎朝のあいさつ運動を実施した彼女達は、自信がつき、「人は変われる」ということに気付いたようです。
救世主 社会貢献チャレンジ部門
ITTO個別指導学院 堀川小泉校 (富山県)
こちらのメンバーもペットボトルのふた集めにチャレンジ!新聞にも取り上げられた彼らの活動は、多くの人々を巻き込み、協力してくれた方々への感謝の念が湧いてきました。「救世主」の彼らは、多くの「救世主」に助けられたのです。

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