Challenge Cup 2008 Q&A

1.チャレンジカップへのエントリーについて

2.チャレンジカップキャンペーン中について

Q1.チャレンジ期間は決まっていますか?
A1.チャレンジの期間は、自由に決めてください。

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Q2.「7つの習慣J」の受講生ではないと、参加できませんか?
A2.個人でのチャレンジは受講生のみが参加できます。
チームチャレンジの場合は、リーダーが「7つの習慣J」受講生であれば、受講生以外もチャレンジに参加ができます。

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Q3.担当の先生も「参加者」として一緒に申し込みはできますか?
A3.受講生であるみなさんのためのチャレンジカップですので、担当の先生の申込はできません。
ただし、特別な理由がある場合には、担当の先生にご相談ください。

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Q4.両親も「参加者」として一緒に申し込みはできますか?
A4.受講生であるみなさんのためのチャレンジカップですので、保護者の申込はできませんが
一緒に取り組んでいただけば、素晴らしいチャレンジになると思います。

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Q5.「音楽、美術」など、「副教科」についてのチャレンジは、どの部門になりますか?
A5.内容にもよりますので、まずは担当の先生に相談してください。

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Q6.複数の部門に参加申し込みをしてもいいのですか?
A6.はい。ただし、申し込む部門ごとに1枚ずつエントリーシートの提出が必要です。

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Q7.どんなチャレンジにしてもいいのですか?
A7.みなさんの成長につながるチャレンジであれば、自由に決めることができます。
詳しくは担当の先生と相談してください。

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Q8.申し込みの期間は決まっていますか?
A8.担当の先生にお問合せください。

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Q9.申し込みのあとに目標を修正することはできますか?
A9.基本的にはできません。
詳しくは、まずは担当の先生に相談してください。

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Q10.途中参加は可能ですか?
A10.はい。キャンペーン期間中に受講開始された場合は可能です。
詳しくは、担当の先生にお問合せください。

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Q11.チャレンジャーブログの使い方を教えてください。
A11.詳しくは、チャレンジャーブログのページをご確認ください。
こちら→全国チャレンジャーBLOG

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Q12.参加者は必ずチャレンジャーブログを書かなければいけませんか?
A12.必ずではありません。
ただし、チャレンジャーブログに記載された内容はグランプリ決定戦の評価対象になります。
自分自身の成長にもつながりますので、是非活用して下さい。

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Q13.活動報告書は必ず書かなければいけませんか?
A13.はい。報告書の提出でキャンペーン活動が終了となります。
報告書によって、チャレンジ結果の振り返りをしていただくためです。

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Q14.グランプリ、優秀賞のアメリカ旅行には10人以上でも行けますか?
A14.各旅行のアメリカ旅行は、引率の先生を最大10人までです。
10人を越えるチームが受賞した場合別途調整をさせて頂きます。

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Q15.どのようなチャレンジ内容が評価をされやすいですか?
A15.チャレンジの設定内容自体は、評価には大きく影響しません。
チャレンジへの取り組み度合いとあなたの成長度合いが評価基準になります。

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Q16.参加者は全国の小学校から専門学校生までとのことですが、学年によって不利になりませんか?
A16.不利にはなりません。学年とチャレンジの内容のバランスを見て、総合的に判断されます。

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Q17.チーム人数が多いほうが有利になりませんか?
A17.不利にはなりません。Q.16同様、活動内容と人数のバランスを見て総合的に判断されます。

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Q18.東京以外からの参加ですが、グランプリ決定戦への交通費は参加者の負担になりますか?
A18.優秀賞にノミネートされ、当日発表をしていただく参加者と、引率の先生の交通費は、事務局が負担します。

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Q19.なぜ勉強チャレンジ部門の受賞数が多いのですか?
A19.ほとんどの受講生に共通してチャレンジすべきテーマが学業であるためです。

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Q20.審査は誰がするのですか?
A20.全国のファシリテーターの先生の代表者および事務局が専任した審査員で行われます。

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