全国2426組3953名の中から選ばれました。
【東京都:ASSIST YOU 町田塾】
J町田チャレンジャーズ
自信貯金チャレンジ部門
おめでとうございます!

第1回グランプリに輝いたのは「カンボジアの子ども達のために募金を行うと同時に、地域のゴミ拾いも行い、その輪を広げていく」という活動に取り組んだ、同じ学習塾(ASSIST YOU町田塾に通う小学生14人組「J町田チャレンジャーズ」です。
「自分に自信が持てない」 活動と同時に、それぞれが自己と、仲間と向き合った塾の授業で知ったカンボジアの子ども達の状況。何か役立つことができないか、と話し合い、ではバザーを行ってその収益金を給食費として寄付しよう、同時に街のゴミ広いにも取り組もう…と自分たちの目標を定めた「J町田チャレンジャーズ」。
しかし、街頭に立ってのチラシ配りは気恥ずかしく、最初のバザーは惨憺たるありさま。曜日を決めてのゴミ拾いも上手くいかず、仲間割れなど、自分たちの未熟さを思い知らされるトラブルが続きました。
「それぞれが成長しなければだめだ」と、子ども達が自主的にお互いの悪い点を指摘し合い、それぞれが自己改善課題を塾に貼りだすという思い切った策をとって初めて歯車が回り始めたようです。
後に子ども達自身の手によって開かれた「ゴミ拾い大会」では、自分たちで呼びかけ、集めた100名以上の人々にそれぞれ担当エリアを振り分け、自分たちが各班のリーダーを務める、事故防止のため要所要所の交通整理を大人に依頼するといった入念な企画が実を結び、大成功。同日開催された2回目のバザーも人々で賑わい、6万円の収益を実現しました。この成果が、彼ら1人1人にとって大きな自信に結びつきました。また、引っ込み思案な子が率先して街の人々に声をかけたり、短気な子が皆のまとめ役をかってでたりと、活動を通じメンバー個々の成長も顕著となったそうです。
グランプリ決定戦ではおそろいの色鮮やかなラガーシャツに身を包んで活動報告に臨み、また「1人が100個ゴミを拾うより、100人が1個ずつゴミを拾うほうが簡単です。ぜひご協力ください」と来場者にゴミ袋・軍手を配る一幕もありました。
おめでとうございます!
- TNT 勉強チャレンジ部門
- 【和歌山県:ITTO個別指導学院 六十谷校】
- 三人で1000枚のプリントに挑戦!しかし、その目標をクリアしてしまったため、改めて目標を「一人1000枚」に再設定。勉強だけでなく、地域の清掃にも取り組みましたが、見事、三人で3000枚のプリントも達成!
- つるつるレンジャー 勉強チャレンジ部門
- 【東京都:志學舎 南大沢教室】
- チーム全員で大学受験合格にチャレンジ!お互いに話したこともないメンバーでしたが、毎日の朝チャレンジ、昼チャレンジ、夜チャレンジを100%実施することができ、大きく成長しました!
- テディベア クラブ活動チャレンジ部門
- 【鹿児島県:ITTO個別指導学院 玉里校】
- 合唱コンクールで優勝することにチャレンジ。見事金賞を取ることができました!さらに、挨拶を1000回することにも挑戦していましたが、2000回近く出来、校長先生から全校朝礼でほめられました!
- リナッチ 社会貢献チャレンジ部門
- 【北海道:ITTO個別指導学院 札幌中の島校】
- 地球温暖化を防ぐため自然を増やそうと、植物を増やすことにチャレンジ。マンションの周りに草や木を植える活動から始まり、近くの山にカミネッコンの苗を300個植えることができました!
- World children 社会貢献チャレンジ部門
- 【東京都:修徳高等学校】
- 160万円を集めて、ベトナムの就学前の子どもの為に学校をつくることにチャレンジ!クラス間のトラブルも乗り越え、見事募金で達成しました!
- 両洋ホーム 社会貢献チャレンジ部門
- 【京都府:京都両洋高等学校】
- 老人ホームでのボランティアにチャレンジ!様々な関係者とのコミュニケーションの壁を乗り越え、最後には「ありがとうの会」を開催していただくことができました!
- IWGP 夢チャレンジ部門
- 【千葉:ITTO個別指導学院 五井校】
- 受験生のチームメンバーで「やるべきこと」だけでなく、「やるべきこと」と「やりたいこと」の両立をするために、高校受験の合格と、ダンス発表会を開くことにチャレンジ!全員第一志望校に合格し、ダンス発表会も大成功!






