チャレンジカップとは

全国の小・中・高・専門学校生が「自分で決めたチャレンジに挑戦する」大会です。

「将来の夢なんて考えたことがなかったけど、本気でなりたい職業が見つかった」

「どのテストでもだいたい30点台だったんです。でも期末テストでは60点~70点も取れました!」

「自分のことは自分でするようになったので人のせいにしなくなったり、相手のことを考えられるようになったので、お母さんもビックリしていました」

何故こんなことができたのか。
それは「変わりたい!」「もっとよくなりたい!」と本気で考え、チャレンジに取り組んだから。

「成功」の反対は「失敗」ではない。
「何もしないこと」である。

失敗を積み重ねたとしても、それが経験となり、着実に一歩ずつ成功に近づくのです。
しかし、何もしなければいつまでたっても成功には近づきません。
まずは何でも良いから自分の決めたことにチャレンジすること。
それが、自分を変える大きな第一歩なのです。

チャレンジカップはそんな皆さんを応援するイベントです。

チャレンジカップ詳細

キャンペーンにエントリー『チャレンジ』に挑戦!チャレンジ結果を審査員が審査『チャレンジカップ2008グランプリ決定戦』開催!

ルールはいたって簡単です。
自分でチャレンジしたいこととそのゴールを設定し、達成に向かってとことん頑張るだけ。
チャレンジ期間は2007年11月~2008年3月15日。
チャレンジは次の5つの部門から、自分で決めてください。

勉強チャレンジ部門
志望校合格やテスト100点、資格を取得するといった勉強での目標に向かってチャレンジする部門。
クラブ活動チャレンジ部門
学校での部活、委員会、生徒会、あるいは地区での活動などクラブ活動を通して何かにチャレンジする部門。
社会貢献チャレンジ部門
自分の住む地域や他地域、あるいは発展途上国など誰かの役に立つことにチャレンジする部門。
夢チャレンジ部門
自分の将来の夢や、学生時代に一度はやってみたかった夢など、自分のやりたいことに向かって思いきりチャレンジする部門。
自信貯金チャレンジ部門
家の手伝いを毎日する、毎日筋トレをするといったコツコツ何かを継続するチャレンジや、自分の課題やコンプレックスを克服して、自分の自信貯金を増やすことをチャレンジする部門。

この5つの中から「自分がやりたい」「これにチャレンジしたい」と思う部門を選び、自分でチャレンジを決め、エントリーしてください。
チャレンジは自分一人でもいいし、友だちとチームを組んだり、クラス全員でやってもOKです。

各チャレンジャーは地区予選を経て、
2008年4月27日。
東京・六本木、ミッドタウンホールにて行われるグランプリ決定戦の大舞台に立つ!

そして当日、選りすぐりのノミネートチームの中から全国№1「グランプリ・オブ・ザ・イヤー」が選ばれる。

「グランプリ・オブ・ザ・イヤー」チーム・個人にはアメリカ旅行をプレゼント!
→さらに詳しい商品は下記をご覧下さい。

挑戦するか、やらずに逃げるか。
がむしゃらに頑張ってみるか、諦めるか。
君の決断で君の「人生」が変わる。

さあ、一歩を踏み出そう!

▲ページトップへ戻る

チャレンジカップ副賞について

地域審査員によって活動内容が特にすばらしいと認められた活動が、
各部門賞(合計100組)に選ばれます。

さらに、その中から特に素晴らしい活動をされたと認められる個人・チーム8組を
運営事務局で選定いたします。

この8組には、グランプリ・優秀賞ノミネートとしてグランプリ決定戦で活動発表をしていただきます。
グランプリは、厳正なる審査の上、グランプリが決定します。

なお、グランプリ、優秀賞はじめそれぞれ副賞が用意されています。

グランプリ
グランプリ・オブ・ザ・イヤーに選ばれたチーム・個人(1組)
米国ディズニーランド・リゾート(カリフォルニア)3泊5日の旅
※引率者含めて最大11名まで
優秀
グランプリ決定戦に選ばれたチーム・個人(7組)
東京ディズニーリゾート(1日)入場券
&直営ホテル(アンバサダー・ミラコスタ)宿泊券
※引率者含めて最大11名まで
希望日程によっては、ホテルの部屋が取れない場合があります。
その場合、日程変更か別途同等レベルの宿泊施設へ変更いただきます。
部門
地区予選で優秀と認められたチーム・個人(計100組)
折りたたみ自転車や電子辞書など
10種類以上の商品の中から自由に選んでいただけます
コンプリート
チャレンジを見事達成されたチーム・個人全員
チャレンジカップ認定証
チャレンジャー
チャレンジカップにエントリーしたチーム・個人全員
7つの習慣 Jオリジナルファイル

▲ページトップへ戻る